ナッシュは、手軽に美味しいご飯を食べられる便利な冷凍弁当です。
ナッシュのHPでは糖質が低いと書かれていますが、糖尿病や糖質制限中でも食べて良いか気になりますよね。
調べたところ、ナッシュは全メニューの糖質が低いので、糖尿病や糖質制限中でも食べられます。
糖尿病の方や糖質制限中の方は、1食あたりの糖質は20〜40グラムに抑えるのが理想です。
ナッシュは1食あたりの糖質が全てのメニューで30グラムで、中には糖質20グラム以下もあります。
ナッシュ (nosh) なら、ご飯を一緒に食べても糖質を低く抑えられます♪
糖質制限は、食べる量を減らしたり料理の工夫が必要なので、「面倒」「つらい」というイメージが強いですよね。
でもナッシュなら糖質が低いので、チンするだけで簡単に糖質制限ができます。
糖尿病や糖質制限中の方、健康診断で引っかかった方は、今すぐ以下のリンクから申し込んでくださいね!
ナッシュ (nosh) が糖尿病、糖質制限中に便利な理由とは
ナッシュが糖尿病、糖質制限中でも気軽に使えるのか気になる方へ、ナッシュの糖質について解説します。
まず、公式HPでも言われていますがナッシュはすべてのメニューが糖質30グラム以下です。
例外なく、全てのメニューの糖質が低いので、糖質制限中でも気軽に食べられます。
そんなナッシュを糖質制限中に食べるメリットを徹底解説します。
ナッシュ (nosh)を食べるだけで糖質制限できる
糖質制限中の方がナッシュを使う最大のメリットは、糖質制限のために特別なことをしなくて良いことです。
通常、糖質制限をするのは結構大変です。
ごはんを減らしてサラダの量を増やしたり、芋類などの野菜を避けたり。
手間とお金をしっかりとかけないと、効果的な糖質制限は難しいです。
ナッシュは糖質が低いので、「ナッシュを食べるだけ」で糖質制限ができます。
ナッシュ (nosh) は約半分のメニューが糖質20グラム以下!
ナッシュ (nosh) は全てのメニューが糖質30g以下ですが、30gギリギリの糖質量の物は少ないです。
全メニューのうち約半分くらいの40種類が、糖質20グラム以下なのでかなり糖質が少ないです。
| 糖質量 | ナッシュ (nosh) で食べられるメニュー数 |
|---|---|
| 10グラム以下 | 2種類 |
| 10~15グラム以下 | 10種類 |
| 15~20グラム以下 | 28種類 |
糖質制限をすると食べるメニューが限られるイメージがあるかも知れません。
でもナッシュ (nosh) なら、低糖質なメニューが豊富なので飽きずに糖質制限を続けられますね♪
糖質が特に低いナッシュ (nosh)のメニューはこれ
ナッシュのメニューの中でも特に糖質が低いものを紹介します。
写真の「アンガス牛とたっぷりセロリの醤油たれ」は、糖質がたったの10.7グラムです。
セロリがシャキシャキですし、牛肉もしっかり入っていて食べ応え抜群でした!

ナッシュ (nosh)はごはん付きのメニューも多い
ナッシュ (nosh) は主菜と副菜がセットになっている場合だと、別にご飯を用意する必要があります。
しかし、中にはご飯が入っているメニューもあります。
これらのメニューは、ご飯を用意する必要が無いので楽に低糖質な食事ができます。
写真の「やみつき!ルーロー炒飯」は、ご飯が入っていて糖質が20.4グラムです。

他には、肉吸いごはんやビビンパ、パスタといった主食になるお弁当があります。
これらのメニューも、合計の糖質は30グラム以下ですので、一人暮らしや手間を省きたい方におすすめです。
ナッシュ (nosh)は野菜たっぷりなのでバランスが良い
ナッシュは、すべてのメニューに副菜が3つ付いています。
しかも、副菜は必ず野菜がたっぷり入っていてヘルシーです。
糖質制限をしている方は、健康全般に気を使っているかと思います。
ナッシュを食べることで野菜を食べて、不足しがちなビタミン・ミネラルを摂ることができます。
野菜たっぷりなナッシュ (nosh)のメニューを紹介!
以下のようなメニューは、糖質が低い上に主菜に野菜がたっぷり入っています。
写真の「厚切りローストポークのホットサラダ」は、キャベツ、いんげん、玉ねぎが主菜に入っています。
糖質は15.2グラムです。

ハーブが効いていて、家庭では食べられない美味しいメニューです!
ナッシュ (nosh)は塩分や脂質も抑えられる
糖質制限をする時の落とし穴としてよくあるのが、塩分や脂質の増加です。
糖質制限のためにごはんを減らした分、塩分の多いおかずやスープを飲みすぎる人もいますよね。
そうすると塩分の摂取量が増えて高血圧になったりします。
ごはんを減らしてお肉の量を増やすのも同じです。
ナッシュは、糖質が低いだけでなく塩分や脂質も低いです。
糖質、塩分、脂質全てが低いナッシュ (nosh) のメニューを紹介!
写真の「白身魚のレモン餡」はトータルの数値が低くておススメです。
糖質は17.5グラム、脂質は10.6、塩分が2.1グラムで、どれも非常に低い数値となっています。

味も非常に美味しいので、私は毎回頼んでいます♪
このように、ナッシュ (nosh) なら糖質制限をしていても幅広いメニューがあるので飽きません。
健康的に、美味しく食事を楽しめるので、糖質制限中の方は以下のリンクからナッシュを申し込んでくださいね^^
ナッシュ (nosh)で簡単に糖質制限を行う方法
ナッシュ (nosh) で糖質制限を行う場合の、メニューの選び方や探し方を解説します。
糖質制限中の人が選ぶべきナッシュ (nosh)のメニュー
ナッシュで糖質制限をするなら、以下のメニューを選ぶと効果的です。
ご飯とセットのメニュー
ナッシュのメニューには、ご飯が入っているものとそうでないものがあります。
ご飯が入っているのは、チャーハンやビビンバなどです。
これらのメニューなら、1食分の糖質が30グラム以内に確実に抑えられて便利です。
食物繊維が多い野菜が使われているメニュー
糖質制限をする時に、食物繊維を一緒に採ると糖質の吸収を抑えられると言われています。
ごぼうやニンジン、ほうれん草など食物繊維が多い野菜が沢山入っているメニューがおススメです。
豆類も食物繊維が多いので、大豆ミートを使ったメニューも良いです♪
お魚がメインのおかずになっているメニュー
魚は、糖質が少ないです。
お肉などと比べて糖質が少ないので、糖質制限中のおかずにピッタリです。
糖質が低いナッシュ (nosh)のメニューの探し方
ナッシュで糖質が低いメニューを探す方法を解説します。
メニューの並び順を変更する
右上に、料理の並び順を変えるためのメニューがあります。
はじめは人気メニュー、プレミアムや新メニューが先頭に来る順番で並んでいます。
「並び替え」と表示されているボタンをタップして、好きな順にメニューを並び替えます。

糖質が低い順に並び変える
下の画像のように、「糖質」の部分にチェックを入れます。


ナッシュのすべてのメニューが糖質の低い順に並び変えられました。
初めにパンが出てきますが、すぐに低糖質のお弁当が表示されます。

このように、簡単に低糖質のメニューを探せます。
ナッシュ (nosh) なら糖質制限中の方も、手軽に食事の用意をすることができますよ♪
ナッシュ (nosh)に加えて、さらに糖質を減らすポイント
ナッシュを利用すれば、手軽に糖質を制限できることを解説しました。
そのうえで、さらに糖質を制限するポイントをいくつか解説します。
白米を玄米にする
ナッシュを使うだけで糖質制限ができると書きましたが、それだけでOKな訳ではありません。
糖質が一番多いのは白米です。
白米を玄米等にすることで、1食全体の糖質を抑えられます。
ちなみに私は、100%玄米にするとあんまり美味しくないので、白米と玄米を混ぜたごはんを食べています。
これなら、白米とそれほど変わらない味で、糖質を抑えられます。
パンを低糖質のパンにする
ごはんと同じように、パンも糖質が高いものと低いものがあります。
ナッシュと一緒にパンを食べるなら、糖質が低いフランスパンやライ麦パンなどを選ぶようにしましょう。
間食を減らす
気軽に食べる間食は、砂糖を使っていて甘いものが多いですよね。
間食を食べると糖質が増えてしまいます。
例えばどら焼き一つ食べるだけで、ごはん1杯とあまり変わらない糖質になります。
チョコやキャンディ、ジュース等を減らすことで、糖質制限をすることができます。
ナッシュ (nosh) は低糖質なメニューが豊富だから糖質制限にピッタリ!
ということで、ナッシュ (nosh) は糖尿病や糖質制限中の方でも使えるのかを解説しました。
ナッシュ (nosh) は、すべてのメニューで糖質が30グラム以下に抑えられています。
これだけでも充分ですが、糖質が20g以下のメニューも40種類あり非常に種類が豊富です。
糖質制限はつらい、大変なイメージがあるかも知れません。
しかし、ナッシュ (nosh) なら飽きず、簡単に糖質制限をすることができます。
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